くいもの屋わんはチェーン店展開の大衆居酒屋で、くいもの屋わんは忘年会、新年会など大勢で楽しむのも、2〜3人でゆっくりと語り合うにことも出来るお店です。
くいもの屋わん!忘年会、新年会とこれからの季節大いに利用することになってきます。
別に“くいもの屋わん”に限らず、和民でも、村さ来でも、つぼ八、北の家族でもいいですね。
という事で“くいもの屋わん”はもうお分かりのように大型チェーン店展開の大衆居酒屋です。
店舗も一番多いのは東京や神奈川で代表的な店舗は新宿東口、池袋東口、渋谷文化村通り、銀座、自由が丘、新橋、錦糸町、横浜西口、新横浜、川崎、などがあります。
その他の地方では、北海道の札幌などから、仙台、福島、盛岡、千葉、大宮、水戸、沼津、静岡、大坂の心斎橋、難波、天王寺、などにありますが、西日本や、九州への展開はこれからのようですね。
私が時々利用するのは池袋の東口店で、JR池袋の中央東口から、歩いても3分もあれば充分にいける場所にあります。
なお、このような居酒屋に行くのは何も忘年会や、新年会だけでなく、お花見でも、新入社員や転勤社員の歓迎会、その他、会社帰りに仲間同士で行って親睦を高めるのもいいですね。
居酒屋のスタイルも、昔ながらのこじんまりとした人情豊な個人経営のスタイルから、“くいもの屋わん”のような大規模展開のスタイルと言う2つのスタイルがあります。
“くいもの屋わん”のような居酒屋のいいところは、女性や酒に弱い人でも気軽に入りやすいという事ではないでしょうか。
くいもの屋わんのメニューには「冷やし抹茶しるこ」や「コラーゲン水餃子」など酒や、ビールなどを飲めない人でも、楽しめるメニューがあるので大丈夫です。
私もアルコールは弱いので、こじんまりした居酒屋には入るのに、酒を飲む友人と一緒でないと敷居が高かったので、まず行ったことがありませんでした。
でも、くいもの屋わんのような居酒屋には一人では行きませんが、あまり酒に強くない仲間同士でも気軽に行って、楽しんで来ています。
私は、まずはビールで乾杯ですが、その後はあまり量は呑まないので、日本酒の純米原酒か珍しい焼酎のお湯割をチビリチビりのみながら、健康志向(?)と思われる料理を食べて友人たちと会話をたのしんでいます。
くいもの屋わんに行った場合の定番メニューは「牛スジのじっくり煮込み」「串焼き」「トマト」「どっさり木の子豆腐ステーキ」などが定番で、ここにその時の気分でメニューをくわえ、最後は食事で締める、と言うスタイルで会計は大体5,000前後で済ませています。
なお、各店のホームページのお店案内の所にクーポン券が付いていますので、行く時はプリントしてもって行きましよう。
これからの忘年会、幹事の方はまずは予算はいくら位か、場所はどこにするか、などを決めなければならないので大変ですよね。
場所は人によってあそこは雰囲気が悪いからいやだ、あそこは、料理がまずいからいやだ、あそこはていいんの態度が悪いからいやだ、などと注文をつけてくる人もいます。
また、忘年会のメニューは大体飲み放題になっていますが、中にはメニューにない飲み物をオーダーする人もいるので、此れをどうするか、など頭を痛めていることではないでしょうか。
あまり参考にならないかもしれませんが、私たちの新年会の方法は6人以上は飲み放題で、男性が4,500〜5,000円くらいで、女性が3,500から4,000円の予算で組んでいますが、もちろん、セットメニュー以外の飲み物は絶対禁止です。
でも、上役や、先輩と言うスポンサーが意外といて、いつの間にかセットメニュー以外のオーダーもしています。
その後の二次会やカラオケ代は、一次会で帰る人も結構いるので含まず、その場に行ってから改めて会費を徴収しています。分は含んでいなく、3〜4人程度の本当親しい友人とやる時は、お互い勝手に頼んで、それぞれが自分の飲み食いしたものの清算するようにしています。
でも、こちらも太っ腹がいて、4,000円の会費が3000円なることもしばしばですが、時には私の会費が8,000円だったという事もありました。
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